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2012年3月

2012年3月31日 (土)

シャンパーニュのグラン・クリュ

シャンパーニュの中でも特に優れているエリート部隊を「グラン・クリュ Grand Cru 」と言います。

グラン・クリュは100%格付けのシャンパーニュの村を言います。

ちなみにグラン・クリュはどれくらいの村の数があるのかというと、グラン・クリュは17つの村があります。

なかでも、白ぶどうと黒ぶどうとでは格付けが異なる村まであります。

■グラン・クリュ村
モンターニュ・ド・ランス Montagne de Reims 格付率 栽培面積(ha) シャルドネ ピノ・ノワール ピノ・ムニエ
アンボネ Ambonnay 100 380 16 84  
ボーモン=シュール=ヴェズル Beaumont-sur-Vesle 100 28 14 84 2
ブージィ Bouzy 100 380 11 89  
ルヴォワ Louvois 100 42 17 83  
マイィ=シャンパーニュ Mailly-Champagne 100 284 8 89 3
ピュイジュー Puisieulx 100 19 28 55 14
シルリー Sillery 100 94 48 43 9
ヴェルズネー Verzenay 100 415 13 86 1
ヴェルジー Verzy 100 406 21 77 2
ヴァレ・ド・ラ・マルヌ Vallee de la Marne 格付率 栽培面積(ha) シャルドネ ピノ・ノワール ピノ・ムニエ
アイ Ay 100 354 9 88 3
トゥール=シュール=マルヌ Toirs-sur-Marne 黒ぶどう100
白ぶどう90
54 29 71  
コート・デ・ブラン Cote des Blancs  格付率 栽培面積(ha) シャルドネ ピノ・ノワール ピノ・ムニエ
アヴィズ Avize 100 270 100    
シュイィ Chouilly 黒ぶどう95
白ぶどう100
509 99 1  
クラマン Cramant 100 345 100    
ル・メニル=シュール=オジェ Le Mesnil-sur-Oger 100 430 100    
オジェ Oger 100 400 100    
オワリィ Oiry 100 100 100    

2012年3月30日 (金)

シャンパーニュの畑

シャンパーニュは、生産地区が大きく分けて4つあるという話を先日しましたが、シャンパーニュには、同じ格付けの村の中にもたくさんの「畑」が存在します。

まるでブルゴーニュのようですね。

シャンパーニュは、お祝いのお酒!」などと一緒くたんにされることが多いですが、畑が変わるとまるで別物になったりもします。

同じ日本人でもいろいろな性格の人がいるのと同じですね。

シャンパーニュの同じ村である以上、どの畑も同じ格の扱いとなりますが、土壌はどうなっているのかとか村のどの位置にあるかとか必ず違いは生じます。

それぞれの村の中には、「とびきりの畑」が存在しているのです。

シャンパーニュの世界は奥が深いですね。

 >シャンパーニュの栽培地域について

2012年3月29日 (木)

シャンパーニュは斜め

シャンパーニュ地方はなだらかな丘陵が連続する土地です。
斜めに傾いた競輪のコースのような土地です。

傾斜しているということは、日当たりや風通しなど天候条件が変わってきます。
シャンパーニュの畑の南向き、東向きなどの方角や栽培地域の傾斜角度は、テロワールの大変重要な要素になっています。

また、シャンパーニュのみならず、ぶどうは土の栄養分で成長します。
石灰質土壌や粘土質土壌などによってもぶどうの味わいが変わります。

つまり、シャンパーニュは土地が違うとワインの色、味わい、香りなどが変わります。

 >シャンパーニュの栽培地域について

2012年3月28日 (水)

シャンパーニュの栽培地域

シャンパーニュの畑には4つの主な栽培地域に分けられます。

モンターニュ・ド・ランス Montagne de Reims
北のランスと南のエペルネの町を結ぶ半円を描くように東・南向きの丘陵に広がる地域をモンターニュ・ド・ランスと言います。
シャンパーニュのぶどうの約8割を栽培されているモンターニュ・ド・ランスの土壌は、地表からかなり深いところに白亜の石灰質があり、ピノ・ノワールの栽培が多いことで知られています。
9つのグラン・クリュがあり、優れた赤の【コトー・シャンプノワ】も生産されています。

ヴァレ・ド・ラ・マルヌ Vallée de la Marne
シャンパーニュ地方の中央を東西に横切るように流れるマルヌ川に沿って広がる地域をヴァレ・ド・ラ・マルヌと言います。
ヴァレ・ド・ラ・マルヌは、畑の向きも様々で、粘土質を含む多様な地質が入り組んでいる地形になっています。
川沿で霜の影響を受けるため、春の遅霜被害を避けるよう芽吹きが遅く丈夫なピノ・ムニエが多く植えられているが、2か村あるグラン・クリュでは、ほぼピ・ノワールが栽培されています。

コート・デ・ブラン Côte des Blancs
エペルネから南にまっすぐ続く東向きの栽培地域にコート・デ・ブランがあります。
地表すぐ近くに石灰質が広がコート・デ・ブランは、シャンパーニュ地方の中でも特に優れた石灰質土壌で、白亜の大地が露出しているような場所もあります。
この石灰質の土壌は保水性が高く良質のミネラル分を豊富に含むことから、一定した水分が必要です。ミネラル分によって複雑な味わいを生み出すシャルドネの栽培に適した土壌です。コート・デ・ブランには6つのグラン・クリュがあり、素晴らしい“ブラン・ド・ブラン”はここから生まています。

コート・デ・バール Côte des Bar
シャンパーニュ地方の南東におだやかに広がる地域、すぐ南にはシャブリ地区がコート・デ・バール。
コート・デ・バールはやや石灰分が少なく、石灰岩と泥灰土の層が交互に重なった土壌なのでそういった土壌を好むピノ・ノワールの栽培に適しています。村の名前がついたロゼワイン【ロゼ・デ・リセ】の産地としても広く知られています。

 >シャンパーニュの生産地区について
 >シャンパーニュ・クリュについて
 >モンターニュ・ド・ランスについて
 >奥深いシャンパーニュ地方の魅力について

2012年3月23日 (金)

ピノ・ムニエ

シャルドネピノ・ノワールピノ・ムニエで構成されるシャンパーニュワインの中で、ひと際存在感が薄く、地位が低く見られがちのピノ・ムニエ

バンドでいったらベース!
ワンピースでいったらミスターボンクレー!

・・・・的な存在です。

しかし、ベースがしっかりしていると音楽が安定するように、なくてはならない存在なのがこのピノ・ムニエなんです。

というのも、ピノ・ムニエというぶどう品種は、優れた芳香性を持っていて、クリュッグでは10%も使用されています。

ヴァレ・ド・マルヌという地方で多く栽培されているピノ・ムニエは、開花が遅くて収穫が早く、病害にも強いぶどう品種です。

そのため、湿気が多く、霜の害を受けやすい地方であるヴァン・ド・マルヌにピノ・ムニエがピッタリと適しているため、ヴァン・ド・マルムで多く栽培されるようになりました。

2012年3月22日 (木)

奥深いシャンパーニュ地方の魅力

シャンパーニュ地方フランスの北東部にあるワイン生産地です。
この地方で造られたスパークリングワインのみが「シャンパーニュ」と唯一名乗ることができます。

シャンパーニュは、ボルドーよりは狭いですが、ブルゴーニュより広いワイン産地です。
そのように広大な土地を、普段はひとまとめに「シャンパーニュ」と呼んでいるいるわけですが、シャンパーニュ地方には324の村があり、グラン・クリュに認定されているのは、そのうちわずか17村のみです。
プルミエ・クリュでも40村にとどまります。

ワイン全般にいえることですが、シャンパーニュの地形にも大きな差があり、畑ごとに異なったテロワールがあるのです。

2012年3月21日 (水)

モンターニュ・ド・ランス

モンターニュ・ド・ランスとは
地表から深いところにあるチョーク土壌が特徴的なモンターニュ・ド・ランスは、シャルドネよりもピノ・ノワールというぶどう品種の方が多いです。

モンターニュ・ド・ランスの広大で起伏の少ない台地は、南北に傾斜しています。

北部のモンターニュ・ド・ランス
北は、アルドル川とヴェール川との流域へ傾斜しています。

南部のモンターニュ・ド・ランス
南は、マルヌ川の流域へなだらかに傾斜しています。

2012年3月20日 (火)

NMシャンパーニュ

A アヤラ ayala
アラン・ロベール alain Robert
アラン・スーティラン a.Soutiran
アンドレ・ボーフォール andre Beaufort
アルフレッド・グラシアン alfred Gratien
a.R.ルノーブル  a.R.Lenoble

B ボーモン・デ・クレイエール Beaumont des Crayeres
ボランジェ  Bollinger
ビルカール・サルモン BILLECaRT SaLMON
ベスラ・ド・ベルフォン Besserat de Bellefon
C クリスチャン・セネ Cristian Senez
カナール・ドゥシェーヌ Canard Duchene

D ドン・リュイナール Dom Ruinart
ドゥラモット Delamotte
ドラピエ Drappier
デュヴァル・ルロワ Duval Leroy

F フルーリー・ペール・エ・フィス Fleury Pere et Fils
G ガストン・デリックブール Gaston Dericbourg
   ・G.H.マム G.H.Mumm
ゴッセ GOSSET

H アンリ・ジロー Henri Giraud
アンリオ Henriot
J ジャック・ラセイニュ Jacques Lassaigne
ジャクソン Jaquesson

K クリュッグ Krug

L ルイ・ロデレール Louis Roederer
ローラン・ペリエ Laurent-Perrier
ランソン・ペール・エ・フィス Lanson Pere & Fils
レピシエ・ヴェクイサ Lepicier Vercruysse

M モエ・エ・シャンドン Moet & Chandon.

P ペリエ・ジュエ Perrier Jouet
ポール・ロジェ Pol Roger
ポメリー Pommery
パイパー・エイドシック Piper Heidsieck
S サロン Salon
T テタンジェ Taittinger

V ヴーヴ・クリコ Veuve-Clicquot

2012年3月19日 (月)

RMシャンパーニュ

A アルフレッドトリタン Alfred Tritant
アルノードシューラン Arnaud de Cheurlin
A.シャルボーエフィス A.Charbaut et Fils
アンドレクルエ Andre Clouet
アグラパール Agrapart et Fils
アンドレロジェ Andre Roger
アンドレジャカール Andre Jacquart

B ベルナールトルネイ Bernard Tornay
ベレッシェエフィス Bereche et Fils
ボネール Bonnaire
ベルナールペルトワ Bernard Pertois
ブノワライエ Benoit Lahaye

C クリストフルフェーヴル Christophe Lefevre
シャルリエエフィス Charlier et Fils
クリスチャンエティエンヌ Christian Etienne
クリストファー ミニョンChristophe Mignon
クリスチャンブルモー Christian Bourmault
シャルトーニュタイエ Chartogne Taillet
セドリックブシャール Cedric Bouchard
D ダンブロワーズ d'Ambroise
ボルドアミヨー Desbordes Amiaud
ドスーザエフィス De Sousa et Fils
デュフール Dufour
ドビ Dauby
ディアデーマ Diadema

E エグリウーリエ Egly Ouriet
エリックロデズ Eric Rodez

F フランクパスカル Franck Pascal
フランソワーズベデル Francoise Bedel
フランソワスコンデ Francois Seconde
フレネジュイエ Fresnet Juillet
フランソワビリオン Francois Billon
G ドメーヌギィラルマンディエ Domaine Guy Larmandier
ゴッセブラバン Gosset-Brabant
グロニエ Grongnet
ジモネゴネ Gimonnet-Gonnet
ゴネメドヴィル Gonet Medeville
ドメーヌギィシャルルマーニュ Domaine Guy Charlemagne
ドメーヌガティノワ Domaine Gatinois

H アンリビリオ Henri Billiot
アンリドヴォージャンシー Henry de Vaugency
ユベールドーヴェルニュ Hubert Dauvergne
ユベールポレ Hubert Paulet
アンリマンドワ Henri Mandois
アンリショーヴェ Henri Chauvet

J ジャックセロス Jacques Selosse
ジャンラルマンエフィス Jean Lallement
ジャックボーフォール Jacques Beaufort
ジャニソンバラドンエフィス Janisson Baradon et Fils
ジョゼドント Jose Dhond
ジャンルイヴェルニョン J.L.Vergnon

L L. オブリフィス L. AUBRY FILS
ラルマンディエベルニエ Larmandier-Bernier
ランスロロワイエ Lancelot Royer
ラミアブル Lamiable
リルベールフィス Lilbert-Fils

M ミッシェルアルノーエフィス Michel Arnould & Fils
マリーノエルレドリュ Marie Noelle Ledru
ドメーヌモレルペールエフィス Domaine Morel Pere et Fils
マルキドサド Marquis de Sade
ミシェルゴネ Michel Gonet
マルクエブラール Marc Hebrart
マルゲーヌ Margaine

N ナタリーファルメ Nathalie Falmet

O ウデア Oudea
P ポールバラ Paul Bara
ペルトワモリゼ Pertois Moriset
ピエールペテルス Pierre Peters
ピエールジェルベ Pierre Gerbais
パスカルルドン Pascal Redon
ピエールジモネエフィス Pierre Gimonnet et Fils
ピエルソンキュヴリエ Pierson-Cuvelier
ピエールカロエフィス Pierre Callot et Fils
ピエールルブッフ Pierre Leboeuf
ポールショレ Paul Chollet
ポールデテュンヌ PAUL DETHUNE
フィリップグラヴィエ Philippe Glavier
ペウシモネ Pehu-Simonet

R ルネリュタ Rune Rutat
ロジェプイヨン Roger Pouillon
Rルノーダン RRenaudin
ルネジョフロワ Rene Geoffroy
ロワイエエフィス Royer et Fils
ロベールモンキュイ Robert Moncuit
ロジェアドノ Roger Adonot

S セルジュマチュー Serge Mathieu
シモンセロス Simon Selosse
T タルラン Tarlant
U ユリスコラン Ulysse Collin
V ヴァルニエファニエール Varnier Fanniere
ヴォーヴェルサン Vauversin
ドメーヌヴィルマール Domaine Vilmart & Cie
ヴォワランジュメル Voirin Jumel
ヴエットエソルベ Vouette et Sorbee
ヴーヴエレオノール Veuve Eleonore

V イヴルーヴェ Yves Louvet
ヤンアレクサンドル Yann Alexandre

2012年3月18日 (日)

シャンパーニュ伯

シャンパーニュ伯とは?
シャンパーニュ伯は、フランス王国のャンパーニュ地方を1022年から1314年まで支配した領主のことです。

歴代のシャンパーニュ伯
ウード1世(1022年 - 1037年) エティエンヌ2世(1037年 - 1048年) ウード2世(1048年 - 1066年) チボー1世(1066年 - 1089年) ウード3世(1089年 - 1093年) ユーグ(1093年 - 1125年) チボー2世(1125年 - 1152年)
アンリ1世(1152年 - 1181年) アンリ2世(エルサレム王)(1181年 - 1197年) チボー3世(1197年 - 1201年) チボー4世(1201年 - 1253年) チボー5世(1253年 - 1270年) アンリ3世(1270年 - 1174年) ジャンヌ(1274年 - 1305年) ルイ(1305年 - 1314年)

2012年3月17日 (土)

フランスとスイスのシャンパーニュ

フランスシャンパーニュ
フランスの伝統的なスパークリングワイン「シャンパーニュ」ですが、フランスシャンパーニュ地方で造られるワインです。

スイスのシャンパーニュ
しかし、スイスのヴォー州、グランドソン県の自治体のフランスとの西境にもシャンパーニュがあります。
スイスのシャンパーニュは、ヌーシャテル湖湖畔に位置しており、住民はおよそ600人ほど。

両国のシャンパーニュ
つまりフランスにもシャンパーニュがあり、スイスにもシャンパーニュがあるということです。

火花散るシャンパーニュ
このスイスのシャンパーニュでもワインが造られていますが、フランスシャンパーニュとラベルが同じということでこの土地で生産するワインにシャンパーニュと名づけることを禁止するよう命令されました。

皮肉にも、スイスのシャンパーニュで生産されたワインのほうが歴史的に長いのですが、今日ではフランスシャンパーニュという名前を手にしています。

2012年3月16日 (金)

シャンパーニュの大市

12世紀頃から13世紀にわたり、シャンパーニュでは、Les grandes Foires de Champagneと呼ばれるシャンパーニュの大市大規模な交易市が開かれていました。

フランス北東部に位置するシャンパーニュ平原の諸都市で行われていたシャンパーニュ大市ではどのような取引がされていたかというと、香辛料や染料や医薬品や宝石や絹織物、羊毛、毛皮、蝋、蜂蜜、ニシン、木材、小麦、卑金属類などが一堂に取引された大国際市場でした。


2012年3月15日 (木)

最高級シャンパーニュ

各社の最高級シャンパーニュ
シャンボー・エ・フィスの最高級シャンパーニュは、サーティフィケイト

アヤラの最高級シャンパーニュは、グランド・キュヴェ・ブリュット

ボランジェの最高級シャンパーニュは、アネ・ラール、ヴィエイユ・ヴィーニュ・ランセーズ

カナール・デュシェーヌの最高級シャンパーニュは、シャルル7世

デルベックの最高級シャンパーニュは、グラン・クリュ100%

ド・ヴノージュの最高級シャンパーニュは、シャンパン・デ・プランス

G.H.マムの最高級シャンパーニュは、グラン・コルドン

ゴッセの最高級シャンパーニュは、グラン・ミレジム・キュヴェ・ド・バイセンネール

エイドシック・モノポールの最高級シャンパーニュは、ディアマン・ブルー

アンリオの最高級シャンパーニュは、キュヴェ・バカラ

ジョセフ・ペリエの最高級シャンパーニュは、キュヴェ・ジョセヌィーヌ

クリュッグの最高級シャンパーニュは、コレクション、クロ・デュ・メニル

ランソン・ペールエ・フィスの最高級シャンパーニュは、ノーブル・キュヴェ・ブリュット

ローラン・ペリエの最高法シャンパーニュは、キュヴェ・グラン・シエクル

ルイ・ロデールの最高級シャンパーニュは、クリスタル・ブリュット

モエ・エ・シャンドンの最高級シャンパーニュは、ドン・ペリニヨン

ペリエ・ジュエの最高級シャンパーニュは、ベル・エポック

フィリポナの最高級シャンパーニュは、クロ・デ・ゴワセ

パイパー・エドシックの最高級シャンパーニュは、レア

ポール・ロジェの最高級シャンパーニュは、キュヴェ・サー・ウインストン・チャーチル

ポメリー・エ・グレノの最高級シャンパーニュは、ルイーズ・ポメリー

リュイナールの最高級シャンパーニュは、ドン・リュイナール

テタンジェの最高級シャンパーニュは、コレクション、コント・ド・シャンパーニュ

ヴーヴ・クリコ・ポンサルダンの最高級シャンパーニュは、ラ・グラン・ダーム

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